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<図書>
エイコク メディアシ
英国メディア史 / 小林恭子著
(中公選書 ; 004)

データ種別 図書
出版者 東京 : 中央公論新社
出版年 2011.11

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湘南図書館(3F一般書架) 361.453||Ko12 2111118521

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出版年 2011.11
大きさ 404, 25p ; 20cm
一般注記 参考文献、関連ウェブサイト: p386-401
本書に関連する事項の経過表: 巻末p1-25
本文言語 日本語
著者標目  小林, 恭子(1958-) <コバヤシ, ギンコ>
分 類 NDC8:070.233
NDC9:070.233
件 名 BSH:ジャーナリズム -- 歴史  全ての件名で検索
BSH:マス・メディア -- 歴史  全ての件名で検索
ISBN 9784121100047
NCID BB07365632
書誌ID B000766855
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
「はじめにプレスありき」といわれた初発期から、「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」の廃刊まで。500年を超える変転のすがたを描くなかで、政治権力と絶えず緊張関係にあり、多様なジャーナリストによって担われた特異な歴史を活写。

[目次]
第1章 英国メディアの始まり―ニュースが生まれるまで 15世紀‐17世紀
第2章 政治権力と戦うプレス―18世紀‐19世紀初
第3章 国民と歩むメディア―19世紀‐20世紀初
第4章 放送メディアが産声上げる―19世紀末‐第2次世界大戦終了
第5章 戦後社会が大きく変わる―第2次世界大戦後‐1979年
第6章 サッチャー登場、自由競争の進展と多チャンネル化への道―1979年‐1990年代半ば
第7章 24時間報道体制を生きる国民、激変するメディア環境―1990年代半ば‐現在

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