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<図書>
キボウ オ カタル : シャカイ カガク ノ アラタナ チヘイ エ
希望を語る : 社会科学の新たな地平へ / 東大社研 [ほか] 編
(希望学 ; 1)

データ種別 図書
出版者 東京 : 東京大学出版会
出版年 2009.4

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越谷_外語科07
1000597770

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出版年 2009.4
大きさ xxiii, 295, 9p ; 22cm
別書名 その他のタイトル:Speaking of hope : towards a new horizon in the social sciences
一般注記 欧文タイトルは標題紙裏による
その他の編者: 玄田有史, 宇野重規
本文言語 日本語
著者標目  東京大学社会科学研究所 <トウキョウ ダイガク シャカイ カガク ケンキュウジョ>
 玄田, 有史 <ゲンダ, ユウジ>
 宇野, 重規(1967-) <ウノ, シゲキ>
ISBN 9784130341912
NCID BA8949188X
書誌ID B000423223
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[目次]
第1部 希望とは何だろうか(希望と変革―いま、希望を語るとすれば
希望研究の系譜―希望はいかに語られてきたか
アジアの幸福と希望―「国民の幸福」戦略と個人の新たな選択)
第2部 日本における希望の行方(データが語る日本の希望―可能性、関係性、物語性
「希望がない」ということ―戦後日本と「改革」の時代
労働信仰の魔法とそれを解く法―希望の意義と危険性)
第3部 社会科学は希望を語れるか(経済学からみた希望学―新たな地平を開くために
ハンナ・アーレントと「想起」の政治―記憶の中にある希望
社会科学において希望を語るとは―社会と個人の新たな結節点)