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<図書>
グウゼン ノ ソウテイカ
偶然の装丁家 / 矢萩多聞著
(就職しないで生きるには21)

データ種別 図書
出版者 東京 : 晶文社
出版年 2014.5

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湘南図書館(2F一般書架) 022.57||Y16 2111127488

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出版年 2014.5
大きさ 281p ; 19cm
本文言語 日本語
著者標目  矢萩, 多聞(1980-) <ヤハギ, タモン>
分 類 NDC8:022.57
NDC9:022.57
件 名 BSH:矢萩, 多聞(1980-)
BSH:装丁
NDLSH:矢萩, 多聞(1980-)
NDLSH:装本
ISBN 9784794968487
NCID BB15675045
書誌ID B000783739
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
「いつのまにか装丁家になっていた」―。中島岳志や森まゆみの著作をはじめ、小説、学術書、ビジネス書など、幅広く「本の貌」を手がける矢萩多聞。学校や先生になじめず中学一年で不登校、一四歳からインドで暮らし、専門的なデザインの勉強もしていない。ただ絵を描くことが好きだった少年はどのように本づくりの道にたどり着いたのか?気鋭のブックデザイナーが考える、これからの暮らしと仕事。

[目次]
1 学校とセンセイ(先生なんか嫌いだ
学校に行きたくない ほか)
2 インドで暮らす(はじめての外国
インドの旅で見たこと ほか)
3 絵を描くこと(絵を描く人になりたい
美術はいつも一だった ほか)
4 本をつくる仕事(はじめての本
本嫌いの本づくり ほか)
5 日本で暮らす(家で仕事をするということ
くすみ書房のこと ほか)

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