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<図書>
エイガ ガ カタル ショウワシ : イツモ ヒロインタチ ガ イタ
映画が語る昭和史 : いつもヒロインたちがいた / 川西玲子著

データ種別 図書
出版者 東京 : ランダムハウス講談社
出版年 2008.8

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東京あだち図書館(2F一般書架) 778.21||Ka96 2111106366

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出版年 2008.8
大きさ 341p ; 21cm
一般注記 関連年表: p329-337
本文言語 日本語
著者標目  川西, 玲子(1954-) <カワニシ, レイコ>
分 類 NDC8:778.21
NDC9:778.21
件 名 BSH:映画 -- 日本  全ての件名で検索
BSH:日本 -- 歴史 -- 昭和時代  全ての件名で検索
ISBN 9784270003923
NCID BA8713486X
書誌ID B000743126
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
生きた、愛した、戦った、だれもがヒロインだった。苦しかったあの頃、楽しかったあの頃が蘇る。昭和を描いた素晴らしい映画をもう一度。

[目次]
戦前篇(不況が戦争を後押しした―自己主張するヒロインの登場
いざ大陸へ、満州国へ
日中戦争が日本を変えた
日米開戦へ―国際スパイ団と国賊を支えた女性たち
特攻の論理と真実
それは核時代の幕開けだった)
戦後篇(民主主義がやってきた―平和の担い手となった女性たち
戦後は終わったか
経済成長の光と影
テロ・消費文化・沖縄返還
バブル景気と昭和の終わり―「女性の時代」を駆け抜ける)

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