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<図書>
マーラー ト クリムト、ミンゾク ガクハ カラ 20セイキ マデ
マーラーとクリムト、民族楽派から20世紀まで / 倉林靖著
(音楽と絵画 / 倉林靖著 ; )

データ種別 図書
出版者 東京 : 芸術現代社
出版年 2019.5

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越谷図書館(2F一般書架) 762.3||Ku51||2 1000593656

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出版年 2019.5
大きさ 186p ; 21cm
別書名 異なりアクセスタイトル:マーラーとクリムト民族楽派から20世紀まで
一般注記 本文中で言及した文献: p184-186
本文言語 日本語
著者標目  倉林, 靖(1960-) <クラバヤシ, ヤスシ>
分 類 NDC8:762.3
NDC9:762.3
NDC10:762.3
件 名 BSH:音楽 -- 歴史  全ての件名で検索
BSH:絵画 -- 歴史  全ての件名で検索
NDLSH:音楽 (西洋) -- 歴史 -- 19世紀  全ての件名で検索
NDLSH:音楽 (西洋) -- 歴史 -- 20世紀  全ての件名で検索
NDLSH:絵画 (西洋) -- 歴史 -- 19世紀  全ての件名で検索
NDLSH:絵画 (西洋) -- 歴史 -- 20世紀  全ての件名で検索
ISBN 9784874632147
NCID BB28805799
書誌ID B000910910
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
「ベートーヴェン・フリーズ」は、ウィーン世紀末のクリムトとマーラーの、どんな類似性を示しているのか―近代から20世紀の、音楽と絵画の関係の記述。

[目次]
第4章 マーラーとクリムト(クリムト『接吻』とマーラー
ふたりのグスタフ
アルマという主題 ほか)
第5章 民族のイメージ(展覧会の絵―ムソルグスキーとガルトマン、そしてレーピン
死の島―ラフマニノフとベックリン
シベリウスとガッレン=カッレラ ほか)
第6章 二〇世紀―実験と激動の時代(ブーレーズの『クレーの絵と音楽』
カンディンスキーとシェーンベルク
モンドリアン―神智学とジャズ ほか)

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