このページのリンク

<図書>
コウドウ ブンセキガク : コウドウ ノ カガクテキ リカイ オ メザシテ
行動分析学 : 行動の科学的理解をめざして / 坂上貴之, 井上雅彦著
(有斐閣アルマ ; Specialized)

データ種別 図書
出版者 東京 : 有斐閣
出版年 2018.3

所蔵情報を非表示



越谷図書館(2F一般書架) 140.18||Sa28 1000578270


東京あだち図書館(2F一般書架) 140.18||Sa28 2111139290

書誌詳細を非表示

出版年 2018.3
大きさ xiii, 314p : 挿図 ; 19cm
別書名 奥付タイトル:Behavior analysis : understanding the science of behavior
一般注記 読書案内: p290-292
引用・参考文献: p293-301
本文言語 日本語
著者標目  坂上, 貴之(1953-) <サカガミ, タカユキ>
 井上, 雅彦(1965-) <イノウエ, マサヒコ>
分 類 NDC8:140.18
NDC9:140.18
件 名 BSH:行動心理学
NDLSH:行動心理学
ISBN 9784641221024
NCID BB25802513
書誌ID B000879074
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
「心」や「脳」で行動を説明できるのか?単純な行動から複雑な行動まで、その制御と予測から真の理解を目指す。一貫した論理に基づいて、実験場面と応用場面をリンクさせた「分かる」教科書。

[目次]
第1章 心とは何か―行動分析学から接近する
第2章 観察法と実験法―行動を科学するために
第3章 生得性行動―経験によらない個体の行動とは
第4章 レスポンデント―環境の機能を変える方法を知る
第5章 オペラント―行動やその出現機会を作り出す方法を知る
第6章 強化随伴性―行動変容のための諸変数と規則
第7章 刺激性制御―はじめての環境に個体が出会うとき
第8章 反応遮断化理論と選択行動―強化と価値を考える
第9章 言語行動と文化随伴性―行動分析学から展望する

 類似資料