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<図書>
エウパリノス ; タマシイ ト ブトウ ; キ ニツイテノ タイワ
エウパリノス ; 魂と舞踏 ; 樹についての対話 / ポール・ヴァレリー作 ; 清水徹訳
(岩波文庫 ; 赤(32)-560-4)

データ種別 図書
出版者 東京 : 岩波書店
出版年 2008.6

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越谷図書館(B1文庫) 954||V23||文庫 1000405134


湘南図書館(2F文庫新書コーナー) I||R||560-4 2211070171

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出版年 2008.6
大きさ 244p ; 15cm
別書名 原タイトル:Eupalinos, ou, L'architecte ; L'âme et la danse ; Dialogue de l'arbre
奥付タイトル:エウパリノス・魂と舞踏・樹についての対話
一般注記 原著 (Gallimard, 1944) 普及版の翻訳
「エウパリノス」「魂と舞踏」は『著作集』版(Œuvres a, éd. du Sagittaire, 1931) を参照
本文言語 日本語
著者標目  Valéry, Paul, 1871-1945
 清水, 徹(1931-) <シミズ, トオル>
分 類 NDC8:952
NDC9:952.7
ISBN 9784003256046
NCID BA8620372X
書誌ID B000416403
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
ヴァレリー(1871‐1945)の最も美しいとされる三篇の対話。建築と音楽を手がかりに哲学と芸術の岐路をソクラテスが弟子に語る「エウパリノス」、詩人によるダンス評論の古典「魂と舞踏」、最晩年の「樹についての対話」を収める一冊は、『カイエ』『ムッシュー・テスト』等、思索と創造二つの道を歩んだ20世紀知性の内面を明かす。

[目次]
エウパリノス
魂と舞踏
樹についての対話

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