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<図書>
テレビ ワ ミテワ イケナイ : ダツ ドレイ ノ イキカタ
テレビは見てはいけない : 脱・奴隷の生き方 / 苫米地英人著
(PHP新書 ; 629)

データ種別 図書
出版者 [東京] : PHP研究所
出版年 2009.9

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越谷図書館(2F一般書架) 361.45||To49 1000418557


東京あだち図書館(3F一般書架) 361.453||To49 2211074708

書誌詳細を非表示

出版年 2009.9
大きさ 209p : 挿図 ; 18cm
別書名 異なりアクセスタイトル:テレビは見てはいけない : 脱奴隷の生き方
本文言語 日本語
著者標目  苫米地, 英人(1959-) <トマベチ, ヒデト>
分 類 NDC8:361.45
NDC9:361.453
NDC9:080
件 名 BSH:マス・メディア
BSH:テレビ放送
BSH:洗脳
ISBN 9784569699936
NCID BA91401620
書誌ID B000439329
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
日本人はなぜテレビに洗脳されるのか。CMに映し出される魅力的な商品、芸能人が着ている華麗なファッション、著名人が住んでいる高級マンション、有名店の豪勢な料理…それらはホントにあなたが欲しいモノですか?幸福な生き方ですか?「空気を読め」と画一的な価値観を強制してくる最強の洗脳装置を前に、知らぬ間に自分の心が書き換えられる原理とは。だれもが放送局になれる「キーホールTV」の開発・運営にも携わる希代の脳機能学者が、日本のマスメディアの危険性と裏事情に鋭く斬り込む。奴隷解放の人生指南。

[目次]
第1章 テレビは見てはいけない(視覚情報は最強の洗脳媒体
テレビはつくり手と受け手がともに「進化」してできた
脳の中の「臨場感空間」 ほか)
第2章 脱・奴隷の生き方(敵のパットを「入れ」と願ったタイガー・ウッズ
無意識が「理想の自分」を追いかける
犯罪者は子どものころから自己評価が低い ほか)
第3章 日本人はなぜお金にだまされやすいのか(麻原がイケメンに見えていたオウム信者
物理世界も目に映った情報にすぎない
臨場感を感じる三つの要素 ほか)

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