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<図書>
エンタメ ツウヤク ノ キキカタ ハナシカタ
エンタメ通訳の聞き方・話し方 / 小林禮子著
(PHP新書 ; 589)

データ種別 図書
出版者 東京 : PHP研究所
出版年 2009.5

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東京あだち図書館(2F一般書架) 801.7||Ko12 2211073429

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出版年 2009.5
大きさ 230p ; 18cm
別書名 異なりアクセスタイトル:エンタメ通訳の聞き方話し方
本文言語 日本語
著者標目  小林, 礼子(1947-) <コバヤシ, ノリコ>
分 類 NDC8:801.7
NDC9:801.7
件 名 BSH:通訳
BSH:芸能人
ISBN 9784569707549
NCID BA89840220
書誌ID B000748610
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
著者はレオナルド・ディカプリオ、フレデリック・フォーサイス、フレディー・マーキュリーなど多数の海外著名人の通訳を務めてきた、エンタテイメント業界では知る人ぞ知る通訳。「言葉の背後にあるものを意識する」「ポジティブないい加減さで困難を乗り切る」「自分を売り込まない」…。これらは著者が「いつでもどこでも誰とでも」コミュニケーションをとるために、身に付けたものである。人と付き合う上で一番大切なこと、それを感じ取りながら読んでもらいたい、幸せに生きるためのヒントが詰まっている。

[目次]
1章 通訳はみなフリーター―会議通訳とエンタテイメント通訳の違い
2章 「面」で進む先に待ち受けるものは?―ニュー・フロンティアへの道
3章 エンタテイメント通訳はよく笑い、よく食べ、よく寝る―笑いは万能薬!
4章 個性豊かなどんぐりさんたち―どんなに有名でも、どんぐりはどんぐり
5章 蚊取り線香トークからの脱却―日本語の精神構造
6章 すうちゃんの出汁巻き卵―マニュアルの是非
7章 アートとサイエンスの関係―秘められた日本の底力
最終章 ビジュアル・コミュニケーションへ―Seeing is Believing

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