このページのリンク

<図書>
ジョウホウ ノ コキュウホウ
情報の呼吸法 / 津田大介著
(ideaink ; 01)

データ種別 図書
出版者 東京 : 朝日出版社
出版年 2012.1

所蔵情報を非表示



湘南図書館(3F一般書架) 548.93||Ts34 2211081381

書誌詳細を非表示

出版年 2012.1
大きさ 165p ; 19cm
別書名 表紙タイトル:Breathing information for action
本文言語 日本語
著者標目  津田, 大介(1973-) <ツダ, ダイスケ>
分 類 NDC8:007.3
NDC9:007.3
件 名 BSH:情報と社会
NDLSH:情報化社会
ISBN 9784255006215
NCID BB08003331
書誌ID B000770273
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
ツイッターの第一人者で「tsudaる」という流行語を生み、ソーシャルメディアの最前線を疾走する。メディア・アクティビスト津田大介による、超情報時代を楽しむための情報の「吸い込み方と吐き出し方」。フォロワーの増やし方から、信憑性のはかり方、アイデアを生む「連想ゲーム」術まで、発信しなければ、リターンはない。情報というガソリンを取り込んで、人を巻き込み、変化を引き起こすための行動型情報入門。「これからのアイデア」をコンパクトに提供するブックシリーズ第1弾。

[目次]
第1章 情報は行動を引き起こすためにある(情報の爆発的増大は必然的な変化
ソーシャルメディアが社会的うねりに火をつける ほか)
第2章 情報は「人」をチャンネルにして取り込む(情報のほとんどはツイッターが起点
ソーシャルネットワークからニュースを手に入れる ほか)
第3章 情報は発信しなければ、得るものはない(情報の「発信力」を高めるには
フォロワーを増やすには、フォローを増やす ほか)
第4章 ソーシャルキャピタルの時代がやってくる(ソーシャルメディアはローカルな「しばり」から開放する
人間関係という資本を棚に蓄えておく ほか)

 類似資料