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<図書>
ワカイ ヒト ニ カタル センソウ ト ニホンジン
若い人に語る戦争と日本人 / 保阪正康著
(ちくまプリマー新書 ; 086)

データ種別 図書
出版者 東京 : 筑摩書房
出版年 2008.7

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越谷図書館(2F一般書架) 210.7||H91 1000399850


東京あだち図書館(2F一般書架) 210.7||H91 2211071221

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出版年 2008.7
大きさ 190p ; 18cm
一般注記 関連年表: p186-190
本文言語 日本語
著者標目  保阪, 正康(1939-) <ホサカ, マサヤス>
分 類 NDC8:210.7
NDC9:210.7
件 名 BSH:日本 -- 歴史 -- 昭和時代  全ての件名で検索
BSH:日中戦争(1937~1945)
BSH:太平洋戦争(1941~1945)
ISBN 9784480687883
NCID BA86396044
書誌ID B000409304
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
昭和は悲惨な戦争にあけくれた時代だった。本書は、戦争の本質やその内実をさぐりながら、私たち日本人の国民性を知り、歴史から学ぶことの必要性を問いかける。

[目次]
第1章 大正から昭和の軍国主義への道―戦争への道をどう進んだか(第一次世界大戦から昭和へ
満州事変という名の戦争
戦争を支える意識はどうつくられたか)
第2章 日中戦争から太平洋戦争へ―戦争を行う体制はどうつくられたか(二・二六事件以後の戦争への道
宣戦布告なき戦争)
第3章 戦争目的のなかった戦争―戦争はどのように戦われたか(真珠湾攻撃という選択
太平洋戦争をどう考えるか)

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