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<図書>
ハタラク ジョシ ト ザイアクカン : 「コウ アルベキ」 カラ ハナレタラ、 モット シゴト ワ タノシク ナル
働く女子と罪悪感 : 「こうあるべき」から離れたら、もっと仕事は楽しくなる / 浜田敬子著

データ種別 図書
出版者 東京 : 集英社
出版年 2018.11

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越谷図書館(2F一般書架) 366.38||H22 1000586817

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出版年 2018.11
大きさ 237p : 挿図 ; 19cm
別書名 表紙タイトル:Working woman and sense of guilt : no "must" or "supposed" and you enjoy your work more
異なりアクセスタイトル:働く女子と罪悪感 : こうあるべきから離れたらもっと仕事は楽しくなる
本文言語 日本語
著者標目  浜田, 敬子 <ハマダ, ケイコ>
分 類 NDC8:366.38
NDC9:366.38
NDC10:366.38
NDLC:EL187
件 名 BSH:女性労働
NDLSH:女性労働 -- 日本  全ての件名で検索
ISBN 9784087880083
NCID BB27317745
書誌ID B000896395
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
苦手な警察取材を避けていた朝日新聞社支局、表紙や対談などを担当して得意分野を広げた週刊朝日編集部、米同時多発テロや中東取材などの経験を重ねたAERA編集部、そして、朝日新聞社を退社し、デジタルメディアへ移籍。ニュースを追いかけ走り続ける、一人の均等法世代の体験記。

[目次]
第1章 ずっと逆風の中だった
第2章 女性初は得か損か
第3章 女性は管理職に向いているか
第4章 ワーママと罪悪感
第5章 会社というモンスターとどう付き合うか
第6章 人生100年時代、いつまで働く?

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