このページのリンク

<図書>
ウツ ナ キモチ ガ カルク ナル ホン : フアン ニ ナル ノワ アタリマエ
うつな気持ちが軽くなる本 : 不安になるのは、あたりまえ / 大野裕著

データ種別 図書
出版者 東京 : きずな出版
出版年 2020.8

所蔵情報を非表示



越谷図書館(2Fブラウジング) も4 1000605364

書誌詳細を非表示

出版年 2020.8
大きさ 157p ; 19cm
一般注記 心配や落ち込みに、どう向き合っていくか。精神科医が、ストレスの対処法や、いつもの自分を取り戻すための気分転換の方法を、認知行動療法を取り入れながら紹介する。メルマガ『こころトーク』を加筆、編集。
本文言語 日本語
著者標目  大野, 裕(1950-) <オオノ, ユタカ>
分 類 NDC8:146.8
NDC9:146.8
NDC10:146.811
NDLC:SB237
件 名 BSH:認知行動療法
NDLSH:認知行動療法
NDLSH:不安
ISBN 9784866631189
NCID BC0156761X
書誌ID B000933264
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
一人でいることにストレスを感じたら?つらく大変な状況で不眠が続いたら?「すべてがダメになった」と思う?失敗したら取り返しがつかない?心配や落ち込みに、どう向き合っていくか。緊急事態のこころマニュアル。

[目次]
第1章 どうしようもない不安が消えないとき(不安が強くなっているときに確認したい3つのこと
危険が近づいたら「正しく恐れる」ことを意識する ほか)
第2章 生活のリズムを少しずつ整えていく(リズムが乱れるとストレスを感じやすくなる
つらく大変な状況で不眠が続いたら ほか)
第3章 いまの状況でできることはあるか(自分にできるかどうか心配だから何もできない?
ネガティブな自動思考にブレーキをかける ほか)
第4章 こころの力を引き出す気分転換(いまの自分でできることを考えよう
うまくいかないなら、別のやり方を試してみよう ほか)
第5章 認知行動療法で踏み出してみよう(このストレス状況をどう切り抜けていくか
行動実験で「仮説」を確かめていこう ほか)

 類似資料