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<図書>
テイネンゴ ノ 8マン ジカン ニ イドム
定年後の8万時間に挑む / 加藤仁著
(文春新書 ; 613)

データ種別 図書
出版者 東京 : 文藝春秋
出版年 2008.1

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東京あだち図書館(3F一般書架)新書 BS||613 2211069214

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出版年 2008.1
大きさ 285p ; 18cm
本文言語 日本語
著者標目  加藤, 仁(1947-) <カトウ, ヒトシ>
分 類 NDC9:367.7
NDLC:EC154
件 名 NDLSH:高齢者 -- 日本  全ての件名で検索
ISBN 9784166606139
NCID BA84427883
書誌ID B000739149
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
サラリーマンが定年退職の後、人生に残された膨大な時間をどのように生きていくか。挑戦を重ねる全国各地の団塊世代への取材によって、「定年後の生き方のヒント」が見えてきた。

[目次]
序章 「八万時間」という財産
第1章 「自立型ライフスタイル」の模索(吸収合併の余波で会社を辞めるが―カリブの島で自信を取り戻す
娘の遺志を継いで夢は小規模施設の運営―試行錯誤のなかにこそ生きる姿がある ほか)
第2章 高収入と別れる日(生きたい生き方を目指す「第三の人生」―湯布院に移住して「里山」と生きる
夫婦で「終の住家」を探し求め―退職して描いた「シニア村」構想 ほか)
第3章 職域から地域へ、居場所の構築(高校の同級生が智恵を出しあった「溜まり場」は―地域社会活性の拠点となる
志ある仲間が自然と集まる―パソコン再生の「コミュニティ事業」 ほか)
第4章 生涯現役!仕事に生きる(退職後に取得した「マンション管理士」―収入半減も「辞めてよかった」
給料「四割カット」に外資系企業を早期退職―学生街にネットカフェを開業 ほか)

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