このページのリンク

<図書>
ジンセイ テンゴ
人声天語 / 坪内祐三著
(文春新書 ; 690)

データ種別 図書
出版者 東京 : 文藝春秋
出版年 2009.3

所蔵情報を非表示



東京あだち図書館(3F一般書架)新書 BS||690 2211072612

書誌詳細を非表示

出版年 2009.3
大きさ 350p ; 18cm
一般注記 初出: 「文藝春秋」2003年6月号-2008年12月号
本文言語 日本語
著者標目  坪内, 祐三(1958-2020) <ツボウチ, ユウゾウ>
分 類 NDC8:304
NDC9:304
件 名 NDLSH:日本 -- 社会  全ての件名で検索
ISBN 9784166606900
NCID BA89414936
書誌ID B000748251
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
「天声人語」のお澄ましした意見では今の日本のことは何もわからない。この世のおかしさ、うさんくささ、不思議さを、「人声」で映し出す世相コラム。それが「人声天語」。

[目次]
万引きとビジネス
嫌犬権(KENKENKEN)
「ネット心中」に未来はあるか
大人の時間と子供の時間
夏の季語としての「戦争」のイメージ
それは飲酒運転ではなくアル中運転だ
「少額の畑泥棒」の謎
個人商店の政党
気分はもう戦争
日本共産党が「当面」とはいえ、天皇制を「容認」だって!〔ほか〕

 類似資料