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<図書>
セイケン コウタイロン
政権交代論 / 山口二郎著
(岩波新書 ; 新赤版 1178)

データ種別 図書
出版者 東京 : 岩波書店
出版年 2009.3

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湘南図書館(2F文庫新書コーナー) I||a||1178 2211072627

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出版年 2009.3
大きさ vii, 240p : 挿図 ; 18cm
別書名 異なりアクセスタイトル:政権交代論
本文言語 日本語
著者標目  山口, 二郎(1958-) <ヤマグチ, ジロウ>
分 類 NDC9:312.1
件 名 NDLSH:日本 -- 政治  全ての件名で検索
ISBN 9784004311782
NCID BA89389872
書誌ID B000748261
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
自民党政治は閉塞を極め、緊急を要する課題に対応できなくなっている。その打開の道は、政権交代しかない。そもそも民主政治にとって政権交代とはどんな意味があるのか。なぜ日本ではほとんど起きなかったのか。そして、民主党は政権を担えるのか。アメリカやイギリスの事例を考察しながら、有意義な政権交代の条件を探る。

[目次]
自民党政治の終焉
なぜ政権交代が必要か
アメリカの政権交代
イギリスの政権交代
政権交代で何を変えるのか

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