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<図書>
イチニチ イッショウ
一日一生 / 酒井雄哉著
(朝日新書 ; 138, 451)

データ種別 図書
出版者 東京 : 朝日新聞出版
出版年 2008.10-2014.3

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東京あだち図書館(2F一般書架) 188.44||Sa29||1 2211088476

東京あだち図書館(2F一般書架) 188.44||Sa29||2 2211088477
[正]
越谷_人間科学部24
1000587378

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出版年 2008.10-2014.3
大きさ 2冊 ; 18cm
本文言語 日本語
著者標目  酒井, 雄哉(1926-) <サカイ, ユウサイ>
分 類 NDC8:188.44
NDC9:188.44
件 名 BSH:天台宗
BSH:仏教 -- 法話  全ての件名で検索
ISBN 9784022732385
NCID BA8748255X
書誌ID B000786800
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
現代の“生き仏”と称される酒井雄哉・大阿闍梨の慈雨の言葉。なぜ生きるのか。どう生きるべきか。苦しみや死をどう受け止めたら良いのか。人生に迷い悩むすべての人に。

[目次]
第1章 一日一生(一日が一生、と思って生きる
身の丈に合ったことを毎日くるくる繰り返す ほか)
第2章 道(生き残ったのは、生き「残された」ということ
長い長い引き揚げの旅が教えてくれたこと ほか)
第3章 行(衣を染める朝露も、いつしか琵琶湖にそそぐ
歩くことが、きっと何かを教えてくれる ほか)
第4章 命(ほっこり温かな祖父母のぬくもり
大きな父の背中におぶわれた冬の日 ほか)
第5章 調和(桜は、精いっぱい咲いている
人は自然の中で生き、生かされている ほか)

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