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<図書>
カイシャイン ガ キエル : ハタラキカタ ノ ミライズ
会社員が消える : 働き方の未来図 / 大内伸哉著
(文春新書 ; 1207)

データ種別 図書
出版者 東京 : 文藝春秋
出版年 2019.2

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東京あだち図書館(3F一般書架)新書 BS||1207 2211102329

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出版年 2019.2
大きさ 239p ; 18cm
本文言語 日本語
著者標目  大内, 伸哉(1963-) <オオウチ, シンヤ>
分 類 NDC8:366
NDC9:366
NDC10:366
件 名 BSH:労働
ISBN 9784166612079
NCID BB27770010
書誌ID B000894609
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
あらゆる情報がデータ化される時代、ビジネスモデルは短期で変わり、多くの業務はAIが担う。長期雇用の「会社員」は減り、専門性をもつ人材が会社に属せず働く真の「働き方改革」が進むだろう。雇用社会の未来図を描きながら、どう備えるのか、労働法の第一人者が考察する。

[目次]
第1章 大企業がなくなる―モデルチェンジする企業(社会が変わり、企業も変わる
企業が変わると仕事も変わる ほか)
第2章 日本型雇用システムの限界―これまでの働き方の常識は通用しない(日本型雇用システムとは何か
変わる日本型雇用システム ほか)
第3章 働き方の未来予想―技術を味方につけて自立的に働く(なぜテレワークか
立ちはだかる法律 ほか)
第4章 新しいセーフティネット―企業に帰属しない働き方へのサポート(会社員と個人自営業者の格差
フリーは新たな搾取形態か? ほか)
第5章 「時間主権」を取り戻せ―人生100年時代に必要なスキルとは(人生100年時代の到来
適職探しのススメ ほか)

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