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<図書>
サガミハラ ユメ プロジェクト 2054 : シミン ガ カンガエル 50ネンゴ ノ ミライ
さがみはら夢プロジェクト2054 : 市民が考える50年後の未来 / 相模原市企画財政局企画部さがみはら都市みらい研究所編集

データ種別 図書
出版者 [相模原] : 相模原市企画財政局企画部さがみはら都市みらい研究所
出版者 東京 : ぎょうせい (発売)
出版年 2008.3

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湘南図書館(3F一般書架) 318.237||Sa15 2111106643

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出版年 2008.3
大きさ x, 206p : 挿図 ; 21cm
別書名 異なりアクセスタイトル:さがみはら夢プロジェクト2054 : 市民が考える50年後の未来
一般注記 監修: 内海麻利
本文言語 日本語
著者標目  内海, 麻利 <ウチウミ, マリ>
 相模原市企画財政局企画部さがみはら都市みらい研究所 <サガミハラシ キカク ザイセイキョク キカクブ サガミハラ トシ ミライ ケンキュウジョ>
分 類 NDC8:318.237
NDC9:318.737
件 名 BSH:相模原市 -- 政治・行政  全ての件名で検索
ISBN 9784324084595
NCID BA86198608
書誌ID B000742922
目次/あらすじ
日外アソシエーツ『BOOKPLUS』より

[あらすじ]
検討プロセスや素案などを行政側で用意せず、市民とともにゼロベースで研究を進めた実際。“起こりうる複数の未来”を描くシナリオ手法を参考にした、研究の進め方。研究会のプロセスを11ステップに分け、ステップごとに議論のポイントや研究会で用いた資料を紹介。研究で描かれた50年後のまちの姿を、「コミュニティ」「安全」「健康」「環境」など16分野ごとに紹介。研究成果の活用事例。

[目次]
第1章 なぜ、50年後のまちの姿を市民とともに描くのか(2054研究とは何か
長期的な視野を持つ必要性
なぜ市民とともに描くのか
2054研究の実際はどうだったか)
第2章 50年後のまちの姿の描き方(未来を描く手法
実際に作成する)
第3章 研究で描かれた50年後のまちの姿(50年後の相模原チェックポイント
大きな時代の流れと相模原
まちを構成する16分野の未来の姿
まちをつくる3つの条件(魅力、環境共生、自立))
第4章 研究成果を活かす(アウトプットを活かす
ノウハウを活かす)

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